目標管理がおざなりなので、googleカレンダーを極めてみたい

起業という夢はあるが、目標管理がおざなりで時間を無駄にしてる感がすごい

 

googleカレンダーの使い方についてまとめてあるサイトをピックアップしたので、アーカイブとして残していきたい。

 

●欲しい機能

PCから編集可

習慣化機能(成功体験としてのToDo機能)

タスクを行った際にそのタスクに感想を書ける機能(メモ機能)

 1年、3か月、1か月、1週間おきに予定を立てられる機能(目標設定から)

 

仕事で使える!Googleカレンダー――Chromebookビジネス活用術 (2/4):書籍転載 - @IT

 

目からうろこ!Googleカレンダーを使いこなすために知っておきたい小技8選|ferret [フェレット]

 

Googleカレンダー、PC&アプリ使い方完全ガイド。共有方法やアプリ同期など -Appliv TOPICS

 

ASCII.jp:Googleカレンダーが目標達成率を教えてくれる

 

三日坊主を卒業できる「Google カレンダー」新機能--“人の生き方”を機械学習が改善する - CNET Japan

理想の女性像

自分がいいと思う女性
 
● 自身の人格
①【人柄】子供のような明るさ:大人のような落ち着き=3:7くらいの笑顔の素敵な女性
 年齢問わず、精神的に大人な人。落ち着いてるというか。子供の部分も出せる大人のお姉さん的な明るい人
 
②【謙虚さ】女だからやってもらって当たり前と思わない女性。些細なことでもありがとうと言える女性
NG おごってもらって当たり前、エスコートしてもらって当たり前、浪費癖がある女、面白いデートをして当たり前、会話を面白くしてもらって当たり前
 
● 相手への理解
③【一人の人間として好いてくれる】殻の中に閉じ込めてる弱い自分を「それでいいのよ」と受け容れてくれる人
 その人の影響力とかではなく、その人自身を好きでいてくれる。失業しても捨てずに支えてくれるみたいな
 
④【男側の気持ちを理解してくれる】男のプライドを理解した上で、そこを傷つけず気持ちを鼓舞してくれる。自由と時間を束縛しない、女性の話がつまらないという社会的な風潮を前提に、相手に「つき合わせてありがとう」って言える気遣いがある。普通に面白いのに。

40歳で引退をすると仮定した時のシミュレーション

100歳まで生きると仮定し、40歳で引退することを考慮。その場合にミニマムライフスタイルで動くとしたら引退までの最低生活賃金としてキャッシュで6000万円が必要になる。

 

もちろん、物価の上昇などを考慮すれば6000万で足りるわけがないが、マイルストーンとしてこれを掲げることは有意義である。物価や税金等で諸々が1.25倍上がり、8000万が必要になったとしても60年でキャッシュで2000万を貯めることは容易であるからだ。

 

さて、今私は23歳なわけだが、40歳で引退するとして残り17年。ミニマムライフコストの月85,000円は文字通り生きていくための最低生活コストである。しかし、人生は修行僧のような生活を送るためのものではなく、そもそも楽しんでナンボである。40歳までの17年は若いので遊びなどにお金を使う。

 

その場合、交遊費も含め、月のコストが15万円になると仮定する。これを年額に直すと180万円。これが1年でかかる金額である。これが17年なので、最低充実生活コストは

 

180万*17年 = 3060万円

 

これに貯蓄の6000万円を足すと9060万円。これが私一人が人生で最低限使うお金の総額である。よく国民の理想として挙げられる1億円に近いというのはなかなか面白い。

 

さて、17年でキャッシュで1億貯めるというのは中々難しい目標だ。少なくともネット記事でそのような具体的な議題は上がらない。しかし、そういった切り口で貯金を行うことでこの不安定な世の中にいくらか未来に希望が湧く。

 

貯金をするための具体的な手取り年収の目標も湧くし、そこまでの努力をいかにして行えばいいか、ふんばることができる。人は具体的な目標がないと最期まで頑張ることができないからだ。

 

さて、どのくらいの手取りが必要なのだろうか?

 

9060万円 / 17年 = 530万円/年

530万円  / 12ヵ月 = 44万円/月

 

が必要である。

 

◎参考文献

月給45万円の手取りと住民税&所得税はいくら?【2018年版の計算結果】|サラリーマンの税金計算してみたブログ

 

530万円は手取りであるので、これを税引前の年収に換算すると715万円。これは17年の平均である。40歳以降に年収が減少することや物価の上昇等を考慮すると、若い今の内に稼げるだけ稼いでさっさと引退してしまったほうがいいのだ。

 

そして、年収715万円というのは上位4.1%の人間だ。

【資料】日本の社会人の平均年収と分布 - Royal Naught

 

大企業であればそれなりの役職に早くからつかなければ到達しない数値だし、今の日本において年収715万円は激務のイメージだ。それにこれは平均の話なので、中央値で換算すると年収900万円は稼がないと駄目。つまり、悠々自適に社会人をやっていたんじゃ到達しない数値なのだ。

 

代替案としては以下だ。

 

①本業+副業で無理なく年収900万円

リスクが低く、挑戦できる土俵があるため心理的に安定しながら貯蓄ができる。

 

フリーランス、起業で年収2000万円を超える

リスクも大きいし、心理的にも安定しないが、安定した時の稼ぎが随一。

エンジニアとして働く場合はこちらが主流になる。

起業&バイアウトも短期間で大きく稼げる可能性があるものだ。集団で大きく稼ぐにはこれがいい。そのために今から圧をかけて実力を養成していく必要がある。頑張ろう。

 

③稼ぐ仕組みを複数つくり、収入を分散して年収900万円

心理的に安定する。

 

④この年収900万円を世帯収入とし、夫婦年収450万円ずつで貯蓄

ラク。しかし、奥さんに依存する。

 

方法論としてこれら4つを挙げたが、他にも方法があるかもしれないし、これらの手法を織り交ぜながら稼いでいくことも可能だ。

 

 そして、今回はキャッシュで貯める方法といったが、投資を考慮していない。実際には国内、海外に企業投資を行い、投資金額を含めた6000万円だ。利率などを考えるともっと少ないキャッシュでいけるのではないかと思う。ただ、40歳までに6000万というのがマイルストーンとして適切なため挙げた。別に、もっと稼いでしまっても構わんのだろう?

ミニマムライフコスト

ブラック企業をやめたい、起業に失敗した、異業種になるために力をつけたいけど年収が下がるといった状況で、生活水準の低下を危惧する人は多い。いや、怖くて見ないふりをしている人が多いというイメージだ。

 

しかし、そういった不祥事において最低生活水準がどのくらいなのかを洗い出したすことができれば、ブラック企業をやめて別業種に行く勇気や起業失敗後の生活を考えることにおいて有意義であると考えた。最低限の生活水準さえ把握できれば、人生の再起が可能である。

 

必要最低限の生活費 ミニマムライフコストを計算してみる - MIDDLER

 

◎最低費用

家賃    ¥30,000
水道光熱費 ¥8,000
食費    ¥15,000
ネット代  ¥5,000
スマホ代  ¥4,000
雑費    ¥10,000
国民年金  ¥15,000

合計    ¥82,000

あれば1人であれば最低限の生活はできる

 

¥82,000*12ヵ月 = ¥984,000/年あれば、最低限の環境&所得なしで1年は暮らしていける

 

 

追記

これが0円!? カットモデルアプリで美容院代の節約を体験してみた | マネーの達人

 

散髪もカットモデルを募集するアプリを用いることで0円にすることができるらしい。

 

 

フリーランス

これが網羅的にまとまっていていいサイト(フリーランスの割合、平均年収まで載ってる)

https://freelance.levtech.jp/guide/detail/2/

1000マンを超える人の特徴を実地で聴きながら学ぶことが重要

 

零細企業を中心に、ITスキルの売り出し、需要、心理を利用した営業を行う際に使える。

第4節

http://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusyo/H30/PDF/shokibo/00sHakusyo_zentai.pdf

プロダクト保守ビジネス

◎概要

CMSを利用したWebサイト、ECサイトなど

 

◎顧客・心理・欲

IT知識に疎い会社(飲食店や風俗店などのリアルビジネスは特に)が顧客対象。ホームページを綺麗にて他社と差別化したい。更新もしたい。それも安くやりたい。定額でもいい

 

◎マネタイズ

ストック型、保守ビジネス

15種類のストック型ビジネス - 中小企業のためのマーケティング理論 | 商売設計株式会社

 

◎費用対効果

一度作ってしまえば、保守とはいえ時間がかからないため、100社と月4980円で定額保守契約をすれば(金額は適当)、月50万の定期収入を得ることができる。また、保守以外のお悩みを相談し、人をつなぐことによって顧客として相手を離さない。

 

離れられなくなった段階で値上げ。能力がある人間はたくさんいる。気持ちで離さない、愛いヤツだと思われれば勝ちだ。

 

参考文献

お前らの人脈の作り方は間違ってんだよ | 30代で年収3,000万円 貯金1億 俺の生活

 

 

◎リスク

解約リスク

①価格面

・最初は業界平均より低めで顧客を囲い込む→その後、懇意になり、人を繋ぐことで重要人物になる→愛いヤツだと思われるのと重要度が上がるので、値段を上げるが、抵抗がない。

 

参入リスク

・技術的には平均エンジニアレベルのスキルで可能だが、エンジニアは技術特価な人間が多いため、ビジネス目線でモノを見れる人は多くない。