明日から人生が楽しくなる!物事に対する見方

●ビジネスフレームワーク・切り口

◆状況

記事とかツイートを読んだとき

 ◆方法

本当にそうなのか

そもそもそれでいいのか

具体的には

本質は?

ゼロベース

仮説志向

ロジックツリー

ロジカルシンキングMECE

優先順位で言うとどこか

 

解決したいのか?シェアしたいのか?

悩んでいるのか?考えているのか?

抽象的か?具体的か?

https://www.gixo.jp/blog/4641/

思い込みか?事実か?

偶然か?必然か?

発散か?収束か? http://president.jp/articles/-/12053

なぜそうなのか?それで何なのか?

状態か?プロセスか?

タスクか?プロジェクトか?

重要か?緊急か?

 

●切り口大喜利

◆状況

◆方法

 

●切り口起業家

◆状況

身の回りのビジネスになるものを見た時

◆方法

 

 

●切り口 日常

◆状況

相手、対象物、環境に対峙した時

◆方法

あったかい さむい など感じたものに対しての例えツッコミ作り

 

●切り口 感想力

◆状況

物事に対する感想を述べる力

◆方法

いい点、悪い点、疑問点、改善点、印象点、要約、本質

 

●切り口 トークづくり(ウケるトーク松紳)

◆状況

構成力の観点から、面白い話を造りだす方法

◆方法

5W1H

紙芝居

道案内

話を盛る

感情を入れ込む

 

●切り口 話の返し(普通)

◆状況

 

◆方法

 

”返し”の基本構造は、
過去、現在、未来、意志、比較、感嘆、仮定、推定、 肯定、疑問(5W1H)、否定、回答、説明などがある。

例えば、「この絵、○○が描いたらしいよ。」の返しについて、
過去「昔からうまかったもんね。」
現在「今も描いてるの?」
未来「これからもっとうまくなるだろうね。」
意志「みんなで、その人に会いに行こうか?」
比較「あの人と比べたら、○○の方がうまいかな。」
感嘆「えー!そうなんですか?すごいですね。」
仮定「世の中に広まれば、絵で暮らせるんじゃないか?」
推定「たぶん、右手が不自由なんだね。」
肯定「確かに、○○が描いた絵ですね。」
疑問「いつ描いたんでしょうね?」
否定「いや、彼が描いたものじゃないですよ。」
回答「そうです。彼が描いたものです。」
説明「この絵は、●●という場所で、夏に描いたものですね。」

 

●切り口 話の返し(笑い)

◆状況

→お笑い日頃のあるある

→ウける技術
 

◆方法